Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

Awakening (INIのアルバム)

(3:31) Mirror (3:29) Password (3:00) CALL 119 (3:15) Rocketeer (3:07) CD+sticker SPECTRA (3:14) Dramatic (3:10) BAD BOYZ (2:59) Do What You Like (3:27)

Related Words

アルバム

〖album〗 (1)写真・切手などを貼って保存するための帳面。 (2)ブック型のレコード入れ。 (3)いくつかの曲を集めて作ったレコード。

INI

〜INIの楽屋編〜(2022年12月1日 - ) 青山商事 洋服の青山「INIスーツチェンジ編」(2023年1月19日 - ) 洋服の青山「パーティーフォーマルプロジェクト 始動篇」(2023年5月22日 - ) 洋服の青山「パーティーフォーマルプロジェクト ガーデン篇」(2023年10月20日 - ) 洋服の青山「INIスーツチェンジ2024篇」(2024年1月26日

ものの

(接助) 〔形式名詞「もの」に格助詞「の」が付いたものから。 中古以降の語〕 活用語の連体形に接続する。 (1)ある事柄や状態の存在または成立をいちおう認めながらも, それに対立する, または, それにそぐわない事柄や状態が成立するというとき, 前後の文を続けるのに用いる。 …ものではあるけれど。 …であるにもかかわらず。 けれども。 「道具を買うには買った~, 使い方がわからない」「痛みはとれた~, はれがまだひかない」「苦しい~, 楽しさもあるさ」「あはれとおぼしぬべき人のけはひなれば, つれなくねたき~, 忘れがたきに思す/源氏(夕顔)」「一日一日とかうしてはゐる~, よくよく思ふとまだ老先のあるてめえが…/人情本・当世虎之巻後編」 (2)「ようなものの」「とはいうものの」などの形で慣用的に用いる。 「けがですんだからいいような~, 気をつけてよ」「あの人はおとなしいからとはいう~, 気を許してはいけない」 〔(1)この語は, 中古と近世以降に見られ, 中世にはほとんど見られない。 (2)現代語では, 話し言葉でのくだけた言い方で「もんの」となることがある〕

物の

時間や距離を表す数詞に付いて, それが取るに足りないほど少ないことを示す。 たかだか。 「~五分も歩けば駅に着く」「~一キロも行かないうちに目的地が見えてきた」

幅

(1)布製のものの幅(ハバ)を数える単位。 並幅(約36センチメートル)一枚を一幅(ヒトノ)とする。 「四~の布団」「三~半」 (2)接ぎ合わせた布の一枚一枚。 「主や誰きるひとなしに藤袴見れば~ごとにほころびにけり/詞花(秋)」

布

(1)布製のものの幅(ハバ)を数える単位。 並幅(約36センチメートル)一枚を一幅(ヒトノ)とする。 「四~の布団」「三~半」 (2)接ぎ合わせた布の一枚一枚。 「主や誰きるひとなしに藤袴見れば~ごとにほころびにけり/詞花(秋)」

篦

(1)竹の一種, 矢竹の異名。 [和名抄] (2)矢の, 竹の部分。 矢がら。 → 矢

野

(1)自然のままに草や木の生えた広い平らな土地。 野原。 「~を越え山を越え」「やはり~におけれんげ草」 (2)田畑。 のら。 「~に出て働く」 (3)建築・器物などで, 内部に隠れて外から見えない部分。 ⇔ 化粧 (4)名詞の上に付いて複合語をつくる。 (ア)動植物を表す語に付いて, それが自然に山野で生長したものであること, 野生のものであることを表す。 「~ねずみ」「~いちご」「~うさぎ」(イ)人を表す語に付いて, 正式のものでないこと, 粗野であることの意を表す。 「~幇間(ダイコ)」「~出頭」 <i>~暮(ク)れ山暮れ</i> 野で日を暮らし, 山で日を暮らして。 長い旅路をいう語。 野くれ里くれ。 「道のべの露わけ衣ほさずして~幾夜ねぬらん/新撰六帖 4」 <i>~となれ山となれ</i> ⇒ あとは野(ノ)となれ山となれ <i>~に置・く</i> 〔近世の俳句「手に取るなやはり野に置け蓮華(レンゲ)草」から〕 自然のままにしておく。 <i>~に伏(フ)し山に伏す</i> 旅で苦労を重ねるたとえ。

の

(1)五十音図ナ行第五段の仮名。 歯茎鼻音の有声子音と後舌の半狭母音とから成る音節。 (2)平仮名「の」は「乃」の草体。 片仮名「ノ」は「乃」の初画。 〔奈良時代までは, 上代特殊仮名遣いで甲乙二類の別があり, 発音上区別があったとされる〕

の

(格助) 〔格助詞「を」が, 撥音「ん」の後に来て, 連声によって「の」の形をとったもの。 中世後期から近世へかけての語〕 格助詞「を」に同じ。 「一すぢながながととほりて剣~とぎたてたが如くにてあるそ/中華若木詩抄」

INIファイル

INIファイルは、ソフトウェアの設定などを記録するために用いられるファイル形式の一つ。構造の単純なテキストファイルであり、設定ファイルのフォーマットとしてよく使われている。INIファイルは主にWindowsで使用するが、他のプラットフォームでも使われる。 INIファイルという名前はこのファイルの一般的な拡張子「

THE AWAKENING

北朝鮮・平壌直轄市の「綾羅島5月1日競技場」で2022年の大みそかに開催された「新年慶祝大公演」で、新人歌手のチョン・ホンランが歌った曲「われらをうらやめ」の編曲、具体的には間奏部分のメロディーが、表題曲「FINGERTIP」のイントロと酷似していると指摘された。 [脚注の使い方] ^ 선미경 (2017年3月3日)

武士

(1)武をもって主君に仕え, いくさに出て戦う人。 武士。 武人。 「~の家に生まれる」 (2)上代, 宮廷に仕えたさまざまの職分の人。 文武百官。 「~の男女の花にほひ見に/万葉 4317」 <i>~の道</i> 武人としての道。 武士道。

伸び伸び

(1)じゃまされずにすくすくと伸びるさま。 「~(と)育つ」「~と枝を広げた松」 (2)心配などがなく, 自由でゆったりとしたさま。 「試験が終わって~(と)する」「~(と)した気分」 (3)いじけたところがなく自由なさま。 のびやかなさま。 「~(と)した性格」「~(と)した字」

東雲

東の空がわずかに明るくなる頃。 夜明け方。 あけぼの。 「~の別れを惜しみ我ぞまづ鳥よりさきになきはじめつる/古今(恋三)」 〔古代, 住居の明かり取りの部分に篠竹を編んでいたが, その篠竹の目が明るくなる意から, という〕

各々

※一※ (名) (1)(人間について)ひとりひとり。 めいめい。 各自。 「~の義務」「~一つずつ持つ」 (2)(事物について)ひとつひとつ。 それぞれ。 各個。 「~の条項を参照する」 ※二※ (代) 二人称。 多人数に向かって呼びかける語。 皆さん。 「これ御覧ぜよ, ~/平家 3」

各

※一※ (名) (1)(人間について)ひとりひとり。 めいめい。 各自。 「~の義務」「~一つずつ持つ」 (2)(事物について)ひとつひとつ。 それぞれ。 各個。 「~の条項を参照する」 ※二※ (代) 二人称。 多人数に向かって呼びかける語。 皆さん。 「これ御覧ぜよ, ~/平家 3」

のこのこ

(副) 出ては具合の悪いはずの場に, 平気で出てきたり, 何も知らずに現れたりするさま。 「つかまるのも知らず, ~(と)出てくる」

のそのそ

(副) 動作がにぶく, ゆっくりしているさま。 「大きな犬が~(と)歩く」「山羊髯を気にしながら, ~弁じ出した/吾輩は猫である(漱石)」